RSIはオシレーター系指標の代表です。
とした場合、計算式は次のようになります。
RSIが前日よりも上がっているか、下がっているかを見る条件式です。上昇、下降だけでなく、陽転(下降から上昇に転じる)、陰転(上昇から下降に転じる)も設定できます。
RSIシグナルとは、RSIの移動平均のことです。
RSIとRSIシグナルの位置関係(上か下か)やクロス(上抜け、下抜け)を見るための条件式です。
RSIのトレンドを見るために使います。
RSIの短期線とRSIの長期線の位置関係(上か下か)やクロス(上抜け、下抜け)を見るための条件式です。
RSIのトレンドを見るために使います。
RSIとVRを比較する条件式です。RSIとVRの期間は同じ数値にしておきましょう。
とされています。